おはようなぎ!!

フリちゃんが電子ピアノを気に入ってくれて、音楽大好きなわたしとしては万歳。
いつから本格的にピアノを教えようかな?3歳くらいかな?


2205.哲学1
2205.哲学2

大きい無…無なのに大きいとは…無なのに怖いとはこれいかに…。

離婚で家を出る際、電子ピアノを持って行けなくて残念だったんだけど、後に再び手に入れることができました。やったー!
シュテフの影響↓でまたよく弾くようになったよ。やっぱり音楽は楽しいね。


みそさん:
こんな事を言うと袋叩きにあいそうだけど、コメントする方はもう少し落ち着いた方がいいのではないでしょうか?
娘がドイツ語を勉強していてぱん太さんと同じB1取得済です。
留学先もぱん太さんがクリスと住んでいた所に多分近く、親近感をもってブログを読んでいました。
B1レベルでは日常生活は困らなくても言葉の難しい言い回しや普段使わない用語、まして喧嘩腰の早口の言葉はわからないそうです。
もちろんぱん太さんはB1を取ってからずっと住んでいるのでヒアリングももっと出来るでしょうから同じレベルにしてはいけないですが、ぱん太さんがいつも描かれている侮辱されたという言葉をクリスさんやクリスママが本当にその意味で言ったのかここにいる皆さんもわかりませんよね?
誰だって喧嘩したあと友達に話をする時など多少大袈裟に言ったり自分の正当性を話して味方になってもらいたくなると思います。
ぱん太さんが嘘をついてると言ってるのでは無く少し引いた目線で読んでからコメントして欲しいなと思います。
皆さんのクリス家への暴言を見ているだけでつらいですしドイツという国もドイツの方々も大好きなので…
長文失礼いたしました。

ドイツ語の話が出たので、わたしの名誉のためにはっきりと言わせてもらう。
わたしが死に物狂いで習得して、今も勉強を続けてるドイツ語を、勝手にB1に毛が生えたレベルってことにしないでほしい。
まず、わたしがB1を取得したのは2014年1月25日。いまから6年以上前だよ!「当時よりヒアリングももっと出来る」なんてレベルじゃない。何から何まで当時のレベルとは比べ物にならない。
それから、言われた侮辱が本当にその意味だったのか?ということ。
わたしはこのブログに描いてあることを、当然フレードやフレードママ、他のドイツ人の友達にもドイツ語で伝えてて、その際にはもちろん言われたドイツ語の言葉をそっくりそのまま伝えてる。
その上で「なんてひどいことを」と言われたことを中心に書いてる。
「人間失格(Unmensch)」「母親失格(Unmutter)」「バカ女(dumme Frau, dumme Kuh)」「ビッチ(Schlampe)」「売女(Hure, Nutte)」どれも誤解しようが無いれっきとした侮辱言葉。
「家族のパーティーを楽しんで来いよ!」というセリフも、ドイツ語のお葬式「Trauerfeier」の「feier」は「お祝いの会」という意味でもあるから、それを「パーティー」と勘違いしたのでは?と疑ってるひとがいるみたいだけど、元夫が言った原文はViel Spaß zur Familienparty!
「Viel Spaß(お楽しみに)」という言葉を前に置き、「母のお葬式」をあえて「ファミリーパーティー」という言葉に置き換えたことにどういう意図があるのか、よく考えてみて欲しい。
何より、これをそのまま聞いたドイツ人で「それはドイツ語ではありえる言い回しで、侮辱じゃないよ」なんて言ったひとは一人もいない。みんな絶句してた。
さらに言えば元夫ですら、のちにこの時のことを言及した時「あれは侮辱のつもりじゃなかった」なんて言わなかった。お前が僕を侮辱したから僕も侮辱しただけだ!と言ってた。つまり、元夫は完全に侮辱のつもりで言ってた。
わたしが受けた数々の侮辱を、コメント欄の一部で勝手に「言語の違いによる誤解だったのでは?」って流れにされてすごく悲しくなった。
そして元夫が言った「お気の毒に」は「Es tut mir leid」。(「ごめんなさい」の意味じゃないほう)
これを一言言われただけで「慰めてもらえた」と思えるほどのポジティブさはわたしには無かった。

記事誘導フリッツ君

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