この記事では、離婚記事のコメント欄に関してこれまでに書かれたコメントに漫画でお返事してます。
コメントを書く前に一度目を通してね!


【エックス氏やその親族に対する侮辱・憶測・差別的なコメントを容認しているのは何故ですか?ブログ主のあなたがそういったコメントをやめろと注意喚起し、書かれたら削除するなど対処するべきでは?】
コメント①1
コメント①2
コメント②1
コメント②2

【つまり自分の誹謗中傷には対応するのにエックス氏やその他への誹謗中傷には対応しないんですか?人の痛みには鈍感なんですね。】
コメ返②1
コメ返②2

わたしの、自分自身への誹謗中傷の対応とエックスへの誹謗中傷の対応が違うことについて
「人の痛みには鈍感なんですね」と言った人。
そこまでじゃなくても
「もやもやします」
「疑問に思います」
「冷たいと感じます」
「不信感を抱きます」

等々と言ったすべての人へ。
わたしはあなたたちみたいな立派な人間じゃないです。無理です。
あなたたちは自分を自殺直前まで追い詰めて、数週間に渡り虐待してきた人間を、自分を守るのと同じように守れるんでしょうが、わたしは無理です。
あなたたちにできてもわたしにはできないのです。分かってください。

2コマ目の「コピペ返信」に関してはこの記事シリーズを読んでください。


【エックス氏その他への侮辱が書き込まれないよう、コメント欄を閉じるか、もしくは離婚記事自体を描くのをやめればいいでしょう】
【自分はエックス氏に対し侮辱・憶測をしているくせにコメント欄では禁止するのか】
【エックス氏が万が一コメント欄を読み傷付いてもなんとも思わないのですか?】

コメ返1
コメ返2

以上です。
わたしは今まで何度も何度も何度も「誰が相手でも悪意コメントはやめてね」ってブログ内で伝えてきました

①わたしが呼びかける
②それでも(主にエックス・その親族に対する)悪意コメントが減らない
③呼びかけるのに疲れてやめる
④わたしの①の行動を知らないひとたちが「なぜ放置してるんだ!なぜ許してるんだ!」って責めてくる
①に戻る…

っていう無限ループでものすごく疲れてました。
でも、これまでのブログ記事を全部隅々まで読み返してからコメントしろ!なんてあまりにも読者に求めすぎだと思うから、④のひとたちを悪く思ってるわけじゃありません。
今回
こうして一記事にまとめて、常にリンクを貼って見えるようにしておくことが大事なんだってやっと気付けました。

そしてIPについても触れておくね。
あなたがコメントをすると、わたしのブログ管理画面にはあなたのIPが表示されます。
つまり、わたしのブログ管理画面に自由に出入りできる、ライブドアブログ社員さんたちにも当然見えてます。
さらに言えば、仮にわたしが100人の友達にブログ管理画面のパスワードを教えた場合、その全員にも見えます。

そしてそのIPを使えば、例えばこんなことが調べられます。
IP
コメントをするのはIPというリスクを晒すリスクを犯してること、そしてIPを晒すリスクはどんなものなのか、少しでもイメージ出来たらいいな✋

他にもなんか質問あったらどうぞ!