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赤ぱん、クリス似説が濃厚

10週目の時にあった定期健診で、婦人病院の先生に「あなたが望むなら12週以降にダウン症検診が出来るけど、どうする?」と聞かれました。
私はその時は「ダウン症の検査=羊水検査→流産のリスクがあるやつだ!」と思っていたので身構えたのですが、話を聞いてみると「まずはリスクの無い血液検査とエコー検査をするだけよ。もしその検査でダウン症の疑いが強ければ、次の羊水検査に入るの」と説明してもらって、それならばと躊躇無く受けることにしました。

ダウン症の胎児は手足が短かったり、首の後ろが厚かったり、色々特徴があるんだそうです。
エコー検査ではおなかの中の赤ぱんの体の大きさを全身くまなく測っていき、
「27歳の母親からダウン症児が産まれるリスクは平均で1/822の確率だが、ぱん太の胎児の検査結果を見る限りこの胎児がダウン症児であるリスクは1/16450の確率」
という結果をもらいました。
その後、血液検査も全く問題が無かったと連絡をもらったため、恐らく(確定ではない)ダウン症ではないだろうと安心して、羊水検査はしないことに決めました。
4Dエコーの精度といい、ダウン症の検査の進化といい、全部含めて医療技術の進歩にはものすごく感謝です…!!

赤ぱんが動いてるのを見たのは、この13週のダウン症検査でのエコーが初めてのことでした。
ますます「人間がおなかに入ってる」実感が沸きました…!!
モヨモヨ動いてて元気そうでした。
このままクリスに似て運動大好きで、かつ私に似て本や音楽が好きな子に育って欲しいです(贅沢)

記事誘導妊娠

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