性教育1
性教育2

クリスのトラウマ…!

当時10歳だかそのくらいだったそうです。
私は「その年頃の男の子なんて、女の子の二次性徴に関してはみんなそんなもんじゃないの?」って言ったんですが、クリス曰く「そんなことはない、僕の周りの男の子達はみんなそれぞれ母親や兄姉から教えてもらってそれなりの正しい知識があった。大人の女の人がおむつを付けてるなんて思ってたのは僕だけだった」らしいです。そりゃ恥ずかしかっただろうなぁ…。
ドイツの家庭は一般的には日本に比べたらやっぱりオープンな方で、きちんと家庭でそういうことを誤魔化さず教えてあげるのが普通なのかもしれません。

以前オペアをしていたおうちの長男(当時小学1年生)が私の後にトイレに入って出てきたら「ぱん太、トイレに血がついてたよ。女の人は月に一回血が出るんでしょ」って教えてくれて「もうそんなこと知ってるんだ!」とびっくりしたけど、それがスタンダードだったりするのかなあ。
何にせよ、男の子も女の子も成長過程で正しい性知識を学ぶことは大事ですね!
うちも、赤ぱんが大きくなったら家庭で教えてあげるべきことは教えてあげなきゃ。

今日のどぶ森ショット↓
どのフレンドさんがうちに島に遊びに来るかって完全ランダムなんでしょうか?
5a
5b

ところで先日、ブロガーのさといもとうちのクリスがラインアプリを通して(そして私の通訳を介して)ゲーム話で盛り上がったのですが、その時のことをいもがネタにしてて笑いました↓
「これだからヲタクって奴ぁ…」
28bc8d4f


クリス、普段はゲームオタクの親友くらいしか本気でゲームの話出来る相手がいないから、楽しかったんだろうなぁ…。
めっちゃ早口でベラベラベラベラまくし立ててて笑いました。とても全ては通訳しきれなかった…。
いもがドイツ語出来たらいいのに。
何度も「さすが日本人は話が分かるな!」と言っていたので、日本人全員がゲーマーのさといもレベルのゲーム知識があるのが基本だと思っている節がある。

記事誘導クリス

↓トラウマを抱えたクリスに応援のクリック、よかったらお願いします!!