出産レポ⑧1
出産レポ⑧2

いよいよ来たぞ!!
なぜだか、陣痛が来たら看護師さん達に付き添われながら分娩室へ連れて行ってもらえるイメージがあったのですが、クリスもいたし自力で行くのが当然ですよね。
そう言えば、昼間にも陣痛に苦しんでる妊婦さんが旦那さんと一緒にエレベーターで一階に行くのを見た…!

本来なら、この日の早朝5時から陣痛促進剤を始める予定だったのですが、無事にその前夜22時には陣痛が始まりました。
出来れば陣痛促進剤じゃなくて自然に陣痛が来ればいいな~と思っていたので嬉しかった!

ちなみに、ブログに追記したのはこの記事↓でした。

当時コメント欄やTwitterなどで励ましてくださった皆さん、本当にありがとうございました!!

~コメント返信~
すみれさん:
パン太さんこんばんは😃 

日本で豪華なのはクリニックの産婦人科で、総合病院の産婦人科は嘘のようにヘルシー通り越して質素です、、 
クリニックで働いて総合病院で出産なのでその格差はすごいです😅 
ドイツもお祝い膳ってあるんですか?


皆さんのコメントでちょいちょい「お祝い膳」っていう言葉が出て来て、日本はそんなのがあるんだ!!いいなー!!って思ってました…!
食事でお祝いを表現する辺り、日本らしいな~。ドイツにもあったらよかったのに…。

らりぼーさん:
そういえば、ドイツで赤ちゃんの泣き声ってどんな風に表現するんでしょう 

日本だとオギャーとかウエーンですよね。 
コケコッコーがアメリカだとクックドゥードゥルドゥーになったりするように 
発音がめっちゃネィティブな感じになるのかな?w 


"Wäh, Wäh"って表現したりします!(発音はヴェー、ヴェー)

もみじさん:
ちなみにあるお客様からは、 

「もうどっちか性別わかるわよね?!」といわれ、わかりますよーと答えると、「当てるから待って!!」と。 
お腹の出方で女の子、男の子がわかるというのはよく聞くのですが、その時仕事着でダボっとしたものを着ていたので、見た目ではわからなかったのです。 
そしたら「あなたは何才?、旦那は?○歳+○歳+赤ちゃんで...ならば...男の子!!」と当てられました(笑) 
えー!!なにそれー!!!と聞いてみたら 
自分の歳の一桁と旦那の歳の一桁と赤ちゃん1歳(数え年)で、一桁目が奇数だと男の子、偶数だと女の子だそうで、当たる確率は80%ほどと言ってました。 
それを帰って興奮気味に主人に話したら、 
「お前さぁ...同い年の夫婦だったら延々に奇数しか出ないぞ?男しか生まれないんかよ!」ってツッコまれました(笑) 
あ、たしかに(笑)気づかなかった(笑) 
しかも赤ちゃんは受精した瞬間に性別が決まるそうで、それならば我が家は奇数ではなく偶数になるのに男の子...当たんないねって笑いました(笑) 
ぱんさんはどうですか?!当たってますか??


これまた面白いお話~!!話のタネになりますね!(笑)
うちで言うと…受精した時は私が27歳、クリスが35歳だったから…7+5+1で13…奇数で男の子!

紙風船さん:
分娩室、とても広くてきれいですね~(^_^) 

パスタブもあるのですね。陣痛がつらい時、バスタブ(プールなども)に入ったら、水の浮力で陣痛の痛さが和らぐみたいですね。 
パン太さん、出産レポや、分娩室の写真など、ブログに載せていただき、ありがとうございます(*^ー^)ノ♪ 
私は出産経験がないので、どんな感じなのか、とてもわかりやすいです(^_^) 
ありがとうございます\(^_^)/


そんな風に言っていただいて、こちらこそ本当にありがとうございます!!
出産レポ、最後まで皆さんに楽しんでいただけるように頑張って描きます!

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